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10月
2017/10/05(Thu)
10月です
これからは一気に冬に向かって行くカン太地方


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今朝の気温は・・・・

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ワクチンの予防接種を受けに病院へ・・・・

先生「最後のワクチンだね」 私「え?来年は受けなくていいんですか?」
先生「いや・・・元気そうだし体調を見てね」
私「狂犬病ワクチンは何時受けられます?」
先生「あ~ 証明書出すから」 私「?」

コレ もらいました・・・・

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なんだか悲しい気持ちになりました・・・・
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狂犬病・病気のワクチンはずっとするものだと思っていた
帰ってネットで調べてみると

抜粋
狂犬病ワクチンには免除制度があります
・過去の狂犬病予防注射で副反応(アレルギー、体調悪化など)が出た。
・がん治療中であるorがんの再発のコントロール中である。
・重い免疫疾患を患っている。
・重い感染症を患っている。
・重度のアレルギー、アトピー体質である。
・痙攣を起こしやすい。
・闘病による体力低下が著しい。
・老衰であるor高齢のために体力・免疫力の低下が著しい。
・抗がん剤、抗リウマチ薬などの強力な免疫抑制剤を使用している。
※これら状況例はあくまで参考まで。。。

予防注射の免除が必要かどうかは獣医師が判断します。

正当な理由により証明書を発行してもらったら、
市町村の公衆衛生を担当する部署に連絡してください。
役所や集団予防接種の会場に持参するように指示があるかもしれません。
それまで大切に保管しておいてください。
細かな対応は市町村によって異なるそうです。

混合ワクチンは狂犬病ワクチンよりも体への負担が大きく、副作用も出やすいと言われていて、ワクチンの数が多いほど副作用のリスクも上がります。ですから、老犬には副作用の少ない単体ワクチンを接種するのが良いかもしれません。
また、動物病院で抗体検査をして抗体が残っていればワクチン接種しないという選択肢も



狂犬病はともかく、混合ワクチンはリスクが高い事なんて知らなかった(泣)
カン太ゴメン 反省・・・・・・


老犬です
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老犬です
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老犬です
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余命宣告された気分でした(泣)
そろそろ終活を考えていかなければならない時期
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